がけっぷち隠れオタクOLの日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ママぁ~!ホグワーツから手紙が来たヨ~!!!

イギリスからエアメールが届きました。

やっときました。

ホグワーツからの手紙に違いありません。

毎日マクゴナガル女史(毎朝見かけるトラ猫のこと。詳しくはコチラを参照のこと)に挨拶をしていた甲斐がありました。

きっと、

「アルバス、ミス・グレンジャーは、ホグワーツ

迎え入れるに足るマグルです」
(きっぱり)

とか、なんとか言ってくれたに違いありません。
ありがとう、プロフェッサー・マクゴナガル!
明日、プロフェッサーの大好物カマキリを捕獲して持って行きますね

ん。
でも、待てよ。
わたしは、来年29才
生徒として迎え入れてもらえるのでは、ないのかもしれない。

職員採用!?

TOEICで、高スコアをたたき出さないと入れてもらえないかもしれません。
これは一大事です。
それに、英文履歴書の書き方も分かりません。

ひ、ひとまず、提出書類と必要資格をチェックしなくては・・・・。

ん?

送り主: Cath Kidson

ぬおおぉっ。

ホグワーツじゃなくて、いつぞやにファブリックを大量買いしたお店じゃないの。

なんだ。
ホグワーツからじゃなかったのか(しょぼ~ん)。
まあ、そうだよな。

職員採用試験も受けてないもんな。

脳内で、プロフェッサー・マクゴナガルの助手になるのと、
プロフェッサー・スネイプの助手になるのと、どっちにしようかシュミレーションをはじめようとしていたところなのに・・・。


ホグワーツへの転職の夢がやぶれたわたしに、愛のワンクリックを・・・

b_02.gif banner_02.gif



スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。